25年にわたり約7800件ものお産を扱ってきた青森市のウイメンズクリニック小山が5月21日で閉院することが28日分かった。小山陽一院長(75)が「年齢的にも、体力的にも厳しい」と産科医療から退くことを決めた。閉院によって、市内の産科医療施設は、県立中央と青森市民の2公立病院、4診療所の計6施設となる。

引用元:
青森市内の産科6施設に 来月、医院閉院で(東奥日報)